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■教本(養成講座特別教本 Ⅱ)

2. カウンセラー
2.1. カウンセラーとしての資質
2.2. カウンセラーという立場
2.3.  チョッとBreak Time

◇振り返りシートの整理&提出
◆添削課題取組n

■教本(stresscounseling教本)
1. Stress Management
1.1. ストレッサーの種類と内容
1.2. ストレス耐性に関係する6つの要素
1.2.1. ストレスの感知能力
1.2.2. ストレスの回避能力
1.2.3. ストレスの転換能力
1.2.4. ストレスの容量
1.2.5. ストレスの経験
1.2.6. ストレスの処理能力
2. ストレスと上手につきあう <ストレス・マネジメント>
2.1. 「ストレス」を理解する
2.1.1. ストレス状況
2.1.2. ストレス反応
2.1.3. ストレス反応を例として学ぶ
2.2. 昔から伝わる基本的な癒しの方法
2.3. 感情の統制(コントロール)
2.4. 「ストレス」の理解    認知の歪みとは
2.5. 「適切な感情」と「不適切な感情」
2.6. イラショナル・ビリーフと感情の体感との関係について
3. ストレスとソーシャルサポート(社会的支援)
3.1.1. ソーシャルサポートの概念
3.1.2. ソーシャルサポートの階層的理論について
3.1.3. プラスのソーシャルサポートとマイナスのソーシャルサポート
3.1.4. 緩衝として働かない「サポート」
3.2. ストレスに対処するためのソーシャルサポート
3.2.1. ストレスを和らげる「サポート」について
3.2.2. 4つのサポートタイプ
3.2.3. ストレスの源としてのソーシャルサポート
4. ストレス・カウンセリング
4.1.1. Stress counseling
4.1.2. Stress counseling <セルフ・リラクセーション>
4.1.3. Stress counseling <眠りのためのリラックス法->

◆◇◆振り返りシートの整理&提出
◇◆添削課題取組n◆◇

■教本(stresscounseling 怒り編)
1. Stress Management
1.1. コーチングとは
1.2. 「コーチング」におけるコミュニケーションについて
1.3. コーチングの課題
1.4. コーチングセッションの方法
1.5. 心理カウンセリングとコーチング
1.5.1. カウンセラーがコーチングをする際の注意点
1.5.2. カウンセリングはアドバイスとは異なる
1.5.3. コーチングとコンサルティングとの違い
1.5.4. コーチングとカウンセリングとの違い
1.5.5. コーチングと友人との違い
2. 怒りのコントロール
2.1. アンガーマネジメント <学校現場の取り組み>
2.1.1. アンガーマネジメントについて
2.1.2. アンガーマネジメントプログラムの中の啓発(予防)教育について
2.2. 自分自身の怒りを知る
2.2.1. 怒りという感情の理解
2.2.2. あなたを怒らせるものとは・・?
2.2.3. 怒りは適切に処理する
2.2.4. 「怒り」を知る
2.2.5. 力の強い者から力の弱い者に循環する
3. ストレスコーピング(ストレス対処行動)
3.1. 怒りの統制(コントロール)
3.2. 怒りをコントロール(マネジメント)する手法 <コ―ピング(例)>
3.2.1. 怒りには段階がある
3.2.2. タイムアウトルール
3.2.3. 思考停止テクニック
4. 主訴とは 21
4.1. 『主訴』読み取り訓練 22
4.2. 深読み法 <相手の心を聴く「積極的傾聴」>
4.2.1. このような「きき方」をすると相手は話しやすい
4.2.2. 3つの「きき方」/聞く・訊く・聴く
4.3. 主訴発見法
4.4. 主訴の捉え方  <ワーク1>

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